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ワンピースって?(作品簡略紹介) |
主人公「モンキー・D・ルフィー」率いる麦わら海賊団。
航海士:ナミ、剣士:ロロノア・ゾロ、ウソップ海賊団キャプテーンウソップ、コック:サンジ、船医:トニートニーチョッパーそして、後半から仲間になるニコ・ロビン(3/14現在、政府側の人間(CP9)になっているため仲間から外れている)で、それぞれの想いや願い・目的を胸に、そしてルフィーは"ワンピース〜ひとつなぎの大秘宝〜"を求め、"海賊王"になるために『偉大なる航路〜グランドライン〜』を旅する。
私自身、この作品の素晴らしさをどう伝えていいものかと悩んでしまいます。
初めて漫画で、鳥肌を感じそして、涙した物語です。もちろん、笑いも盛り沢山です。
連載当初は、ただ単に「面白いかも。」と、思っていました。
しかし、物語が進むにつれのめり込んでいきました。
ルフィーの人柄に惹かれ、仲間になっていくまでのストーリーの緻密な伏線に感心させられます。
是非、この素晴らしさを皆さんにも感じてもらいたい作品です。
1997年34号〜現在週刊少年ジャンプ連載中
(C)尾田栄一郎/集英社・フジテレビ・東映アニメーション
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3/28発売のワンピース個人的感想。 |
今週のあらすじ
海列車に乗り込むロビン。そして、CP9と人質のウソップとフランキー。
その様子を見守るサンジ。
ガレーラカンパニー本社では、ナミがチョッパーに経緯を説明する。
アイスバーグからロビンたちの乗る海列車が間も無く出航し、しかも海列車が暫く運行停止になる事を知る。
海列車が出航するまで、あと20分。
ナミとチョッパー、そしてパウリーから力を貸すように命令された船職人達は、ルフィーとゾロを探す。
しかし、高潮(アクア・ラグナ)が接近中で列車の出航がくらげられてしまう。
ルフィーとゾロ二人別々の場所で狭いところに挟まって身動きがとれなくなっていた。
サンジは、一人行動に移す。
今週の個人的感想。
ワンピース、毎週毎週ツボを付いてきますよ。
サンジィィィィ。ラブパワー炸裂させちゃってますよ!!しかも、妄想をオカズにしちゃってます。(怪)
でれでれのお顔は、サル顔で!
あぁ〜、ロビン救出の妄想で幸せになれるサンジがとってもかわいく見えるのです。
今週は、これでお腹いっぱい!って方も大勢いらっしゃる事でしょうね。ウフリ。
でもでも、この後のチョッパーも見所ですよ。皆様。
ナミから、ロビンが自分達を嫌いじゃないってわかったコマ。
も〜サイコーです。私も、お目目キラキラしちゃいました。チョッパーのずるいくらい可愛いところがアップです。
チョッピー貴方もホンマに可愛い奴です。
そして、ルフィーとゾロを捜索してるときも、チョッパーの可愛らしさが炸裂!
ボソ「ウソップ帰ってきてくれ」がツボでした。だって、船職人達もチョッパーと同じように言ってるんだもの。
ルフィーとゾロ。
「あんた達なにやってんの!?」ってナミさん風に世界の中心で叫びたい!
どうなってんだ。これ。
最初にかわい子ちゃんと、褒めたたえたサンジですが一人で敵に立ち向かって行きましたよね!?
あぁ〜、一番乗りでやられちゃいそうな予感です。(泣)
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| TVアニメーションワンピース 第226話 『最も無敵に近い奴?と最も危険な男!』 |
あらすじ
ルフィーたちに屈辱を受けた、フォクシー海賊団。
ルフィーは、フォクシーの罠にはめられる。フォクシーを追いかけるが落とし穴に落とされる。
フォクシーの乗るゴリラパンチャー13号と、ポルチェの乗るマシンにハサミウチにされる。
当然、ルフィーたちはフォクシーとの危機を乗り越える。
そして、次にルフィーたちの前に現れたのは海軍"大将"の一人『青キジ』だった。
個人的感想
しかしなんですなぁ〜。
フォクシーちょっと、しつこい。もう、いい加減やめてほしいわぁ。
そして、ルフィーの騙され方が、わざとらしくって・・・。
でも、今回東映さん腐女子のみなさまにドキドキを与えなすったのではないでしょうか!?
なんせ、ゾロサン公開中・・・いやチュウ(・ε・) でしょう。
鏡の沢山ある部屋で、ノロノロビーム!
ゾロとサンジに的中して尚且つ、サンジがゾロに!!!!って。チョッパーも悪寒が走ってるし。
いやぁ〜、ご馳走様です。
ラストに、青キジが登場しています。
そろそろ話が前に進みそうですね。
あぁ〜、ホンマにいい加減フォクシーのノロノロビームは勘弁です。
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